家事も育児も、全部ちゃんとやらなきゃ。
でも2人育児って、そんなに甘くないですよね。
誰だって手が離せない瞬間があるし、
全部に100%向き合い続けるのは正直しんどい。
今回はそんなリアルな話をしようと思います。
最初は「これでいいのかな」と思っていた
2人目が生まれてから、手が離せない場面が一気に増えました。
- 次男の授乳中
- 次男をお風呂に入れているとき
- 家事をしているとき
そういうとき、長男にどうしてもDWEのタブレットを
渡してしまうんですよね。
「ちょっと待っててね」と言いながら。
最初は正直「これでいいのかな」と思っていました。
子どもにタブレットを見せながら家事をするのって、
なんとなく後ろめたさがあって。
でも長男の様子を見て、気持ちが変わった
ある日気づいたんです。
長男がDWEを見ているとき、すごく集中しているんですよね。
ぼーっと流し見しているわけじゃなくて、
好きなキャラクターが出てくると目を輝かせて、
歌が流れると一緒に口ずさんで。
ディズニーが大好きな長男にとって、
DWEは「見せられているもの」じゃなくて
「自分から楽しんでいるもの」なんだと気づいたんです。
そう思ったら、罪悪感がすーっと消えていきました。
「ながら育児」だからこそ気づけたこと
授乳しながらDWEを流していると、次男もそばで聴いています。
長男が楽しそうに見ている横で、次男も英語の音に包まれている。
この光景を見ていると、
「あ、これって理想的な環境じゃないか」と思うようになりました。
英語って、毎日自然に触れ続けることが一番大切。
私が意識してやらせているわけじゃなくて、
日常の中にDWEがある。
それがいつの間にか英語環境を作っていたんですよね。
家事と育児を両立させているママへ
「ちゃんと向き合ってあげられていない」
と感じているママ、
私もそう思うことがあります。
でも、DWEを使ったながら育児は
「手を抜いている」じゃなくて
「英語環境を作っている」と今は思えています。
子どもが楽しんでいるなら、それは立派な取り組みです。
自分を責めなくて大丈夫ですよ😊
まとめ
DWEは「毎日ちゃんと座って向き合う教材」じゃなくていい。
生活の中に自然に溶け込ませるだけで、十分な英語環境が作れます。
忙しい育児の中でも無理なく続けられる。
それがDWEの一番の強みかもしれません🌱


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