いつもは思いついたタイミングでDWEの音楽を流すだけなんですが、
先日ちょっとした実験をしてみました。
生後2ヶ月の次男に、初めてPlay Alongの動画を見せてみたんです。
ベッドにタブレットを置いてスタート
ベッドの上にタブレットを置いて、Play Alongの動画を再生。
30分ほどの動画を、次男がどこまで一人で見ていられるかな?
という軽い気持ちでした。
最初は驚くほど集中して見ていたんです。
生後2ヶ月でこんなにじっと画面を見るんだ、
と感心してしまいました。
15分でギャン泣き
でも、やっぱり2ヶ月の赤ちゃん。
15分ほど経ったところで、ギャン泣きが始まりました。
私はすぐに抱っこ。
動画は流したまま、まずは次男を安心させることを優先しました。
泣いているのを放置してまで見せたくない
このとき、私の中で決めていることがあります。
それは、泣いているのを放置してDWEを見せることはしないということ。
「泣いても放っておかれる」
「DWEを見る=置いていかれる」
——そんな負の感情を、DWEと結びつけてほしくないんです。
DWEは楽しいもの、心地いいもの。
そう感じてもらいたいから、泣いたらすぐ抱っこ。
それでいいと思っています。
少しずつ、日々に溶け込んでいけばいい
長男のときもそうでしたが、英語は焦って詰め込むものじゃないなと思っています。
次男もこれから少しずつ、DWEが日々の生活に自然と溶け込んでいってくれたらいいな。
今日の15分は、その小さな第一歩🌱
無理せず、次男のペースで進めていこうと思います。

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